整形外科疾患のリハビリテーション

スポーツリハビリテーション
中枢疾患のリハビリテーション訪問リハビリテーション
                 人工関節置換術後のリハビリ   言語療法 

リハビリテーションの流れ

1.リハビリテーション
一人ひとりの患者様に対し、評価によって示された問題点に対し、ストレッチや筋力強化などの運動療法を中心にリハビリを行っていきます。患者様自身が積極的にリハビリテーションを続けることで効果を生み出し、持続することができます。

【運動療法】
・マシントレーニング
機械を使いながら、下肢の筋力をつけていきます。
・EIDEN
弱くなってしまった筋肉に電気刺激を加えつつ、自ら運動を行うことでより効率的に筋力をつけていきます。
・チューブエクササイズ
ゴムチューブを使って、効率的に筋力を付けていきます。
・ストレッチ
硬くなってしまった筋に対して、ストレッチを行い、柔軟性を出していくことにより、痛みをやわらげます。

【物理療法】
温熱療法(ホットパック)
寒冷療法(アイスパック・クリッカー)
電気療法(低周波・超音波)
光線療法(レーザー光線)
水治療法(渦流浴(部分浴)・プール)
牽引療法(頚椎、腰椎)



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